USB-A給電のLEDライト。
フレキシブルなアームで、タッチボタンによる3段階調光。白色光のみ。
期間限定ポイントの消化のためにポチり。

思ったよりも(車のLEDイルミとかとは違って)大きくてちゃんとしてる。
光量も問題なく、LED部のシェードやタッチボタン、USBコネクタ、シリコンアームなど、妙な部分が無くしっかりした作り。
ちょっとまとも過ぎてびっくりするくらい。
耐久性はまだわからないけれど、600円台だしポイントだしまぁいいかな感じ。
Temuで500円で買ってみたゲームコントローラ風Wireless Keyboard。中華製2A6BG-I8
単4電池2本でドングル差し込んで動作する。
Ubuntuでもサックリ問題なく、キーボード入力、タッチパッドでの操作、マウスクリックなど全てきちんと動作する。
このモデルはmicroUSBの口は付いてはいるが充電には対応していないっぽく単4電池2本での動作のみっぽい。
Config-A版のだとリチウムイオンバッテリでmicroUSBからの充電ができるらしい。
また、マニュアルにはBluetooth切替の記載もあるが、この版では機能が無いっぽい。(Fn+F3でも反応なし)
左上の丸ボタン(ボリウムや再生/次/前)は当然ながらUbuntuでは機能しない。またタッチパッド周りのショートカットボタン(メールやら音声OFFやらIEやら検索やらの小さいボタン)もUbuntuでは機能しない。
当然だがWindowsではそれぞれきちんと機能する。
とりあえずの用途は自宅内でのサーバ類(ラズパイとか)の操作でいちいちキーボード持ち歩く必要がなくなるのと、出先のサーバ類の操作がちょっと楽になる。となると次は小さいモニタが欲しくなるよなー。ドングルタイプでスマホに映すやつとか探してみよう。
ちと必要で、マルチ電圧アダプタを購入。
1つ目は手動切り替えタイプ。
3/4.5/6/7.5/9/12 Vの切り替えダイヤルで、変換プラグ6種類付き、正負極性変換可能なやつ。
家庭用で12Vまでなのだけれど、まぁ大抵のものには間に合う。1.78Kyen。
アダプタの刺す向きで極性を変える。
2つ目は、スイッチ切り替えの、
5/6/7/8/9/10/11/12/13/14/15/16/17/18/19/20 V対応の、変換プラグ6種類+USB-Cとか3つ付きで、同じく正負極性変換可能なもの。

ボタン長押しして電圧切り替えて使用するタイプ。極性リバース用のケーブルが別途ついてる。2.5Kyen。
まぁどちらも恒久的に使うものではないのだけれど、後者はノートパソコン用電源にも使えるので便利。
普通のBluetooth専用マウス。amazon.co.jp限定版のタイムセールで1760円也。
https://www.logicool.co.jp/ja-jp/products/mice/m240-silent-bluetooth-mouse.html

スクロールがぬるぬるは良い感じ。
小さめで手の大きい人には不満が出るかも。
単三電池1本は高ポイント。裏ブタ開くとドングル置き場がついているのはまぁご愛敬。
古いテスターがめっからないのでデジタルのやっすいやつをポチ。
ちゃちいカバーが着いた全オートで家の中で使う分には導通/直流電圧/交流電圧が測れれば良いので十分なもの。
単4電池ってのもまぁポイント高く。(006Pのやつが多いんだよねぇ)
ケースも着いて目立たずコンパクトで、しばらく持ってくれればいいな。
ポチったUSB-FAXモデムはこれ、StarTech USB56KEMH2

スペック的には
https://www.startech.com/ja-jp/networking-io/usb56kemh2
というところで、USB2.0接続の普通の56KV92のFAXモデム。
これをUbuntu22.04のノートPCにサクっと挿して、lsusbで見てみる。(まだFAX関連は何も入れていない状態)
![]()
おぉ、なんかそれっぽく出てくる。
で、ドライバを・・とStarTechのサイト見てもWindows用ドライバのみ。まぁそうだよね。

んでもFAXアプリケーション入れたらそのまま認識したりしないだろうか、ってことで何を使おうかと。まぁeFaxなのかな。
$>sudo apt install efax-gtk
さて、efax-gtkを起動してもInvalidになってるので、modprobeでもせなあかんのかな。